二重まぶたQ&A 川崎クリニック 美容外科・美容整形 よくある質問 美容外科119番

二重まぶたQ&A

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切開法で二重にしましたが、二重の幅が広すぎるのが気になります。半年以上経つので腫れはひいていると思うのですが…

二重の幅に関しては、カウンセリング時にしっかり話し合い、希望のラインを確認した上で決めるのが一般的です。

必ず術前にデザインを行って、「こんな感じで広すぎませんか?」等を確認した上で施術をするものです。また、腫れのひき具合には個人差がありますので、半年程度では一概には言えません。 今回のようなケースの原因には、カウンセリング時に誤って幅を広く希望してしまったか、正確なカウンセリングが行われなかったか、または、まだ腫れが完全にひいていないかの、いずれかではないでしょうか。

どうしても気になるようであるようでしたら、受けられたクリニックに相談されるのが一番良いでしょう。また、再手術による幅の変更を希望されるようでしたら、皮膚を取り除いて皮下組織を上に持ち上げる事で幅修正する事ができます。

眠そうな目を、はっきりとした印象の目にしたいと思い、切開法を受けたのですが、眠そうな感じは治りませんでした。切開法では治らないのでしょうか?他に良い方法があれば教えて下さい。

眠そうな目をしている原因には、二重の幅が広すぎる・瞼にタルミがあるという事の他に、瞼を開ける力が弱まってしまう眼瞼下垂があります。

これは年齢によるものではなく、若い人でも突然起こる可能性があります。治療方法としては、瞼の上の上眼瞼挙筋を縫い縮める眼瞼下垂修正手術をすれば治ります。

私は、目頭の近くを切開する目頭切開法の手術を受けました。しかし、3ヶ月経ちますが、切開した部分の赤みがとれず、しかも傷跡も目立ちます。これ以上よくならないのでしょうか?
手術を受けた後に、他のクリニックへ電話して聞いてみると、目頭の部分をくの字型に切開する方法があると聞きました。こちらの方が良かったのでしょうか?

目頭切開による傷跡というのは、医師の技術の差が一番出るところです。専門医でないと、一生醜い傷が残ることがあります。形成外科的な方法なら、傷跡をほとんどわからなくすることが可能なので、専門医の所で相談されるのが良いでしょう。

目頭切開法で重要なのは、将来的に傷が分からなくなるように切開するということです。手術を受ける前に、傷跡がわからなくなるかどうか、しっかりと確認しましょう。

ただ、赤み、盛り上がりは誰でもあるので、3~6ヶ月で失敗だと決めつけるのは早いかもしれません。術後、傷は盛り上がるので、6ヶ月~1年経って、赤みがひいたのに、誰がみても傷が醜いという場合はクレームの対象になります。気になる時は受けられたクリニックで相談すると良いでしょう。自分が思うほど他の人にはわからない程度の傷跡である場合もあります。

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埋没法で二重まぶたの手術を受けましたが、糸が取れてしまいました。そこで、小切開法二重手術を受けましたが、また糸が取れてしまいました。こんなに糸が取れやすいものですか?次はどういう方法で手術をすれば良いのか悩んでいます。

埋没法は、原則的に髪の毛よりも細い糸で留める、一番簡単な方法ですから、術後に二重が似合わなかった場合や、少し二重の幅を変えたいという時には、やり直しがききます。

ただし、結局は糸で留めているだけですから、場合によっては糸が取れてしまうこともあります。例えば、強く目を擦ると糸が取れやすかったり、脂肪が多いと糸が緩んでしまったりして元の状態に戻ってしまう可能性があります。

小切開法二重手術というのは、私は初めて聞きますが、おそらく少し切開することだと思います。切開による二重手術なら、原則として、取れてしまうということはありません。脂肪を抜いてから、皮下組織を取って、二重を作るわけですから、取れることは絶対にありません。ですので、切開法で「糸が取れてしまう」というのはよくわかりません。ただ、この方法でも、十分に二重が固定できないことは確かです。どうしても取れるのが嫌な場合は、形成的な切開法二重手術を受ければ、目元がパッチリとした、綺麗な二重を持続することができます。

当院では、埋没法の場合、カウンセリングで何年後かに糸が取れてしまう可能性があるということを説明しています。また、万一取れた場合には、独自の保証システムによって対応させていただいております。

腫れぼったい目を、切れ長の二重まぶたにしたいと思い、何軒かのクリニックで相談を受けました。色々な手術方法の説明を受けましたが、二重のラインが戻ってしまわないかと不安です。どの方法が良いのか教えて下さい。

腫れぼったい目は脂肪を抜けばスッキリとした目元に改善できます。

さらに切れ長の二重にしたい場合は、目頭を切開して目の幅を拡げる「目頭切開法」が良いでしょう。目の幅が狭い方は、日本人特有の蒙古襞があり、目頭側の白目の所が出ていないので、白目の部分を出す事で目の幅が拡がり、切れ長な目にすることができます。また、二重についてはメスを使わない「埋没法二重」という方法でも、ある程度は改善しますが、この方法だけでは腫れの原因である脂肪を取らないので、同時に脂肪を抜かないと根本的な解決はできないでしょう。

「埋没法二重」のメリットとしては、メスを使う手術に対して不安のある人にはいいでしょう。試しに「埋没法二重」で手術を受けられて、その結果に納得すればOKですし、不満があり、切開法での再手術を希望される場合は、少しずつ段階を踏んでいけば、精神的にもストレスがなく満足度が得られると思います。また、二重のラインが戻ってしまわないかということですが「埋没法二重」ですと、戻る可能性はありますが、「切開法二重」ですと、元に戻ってしまうことはありません。医師とよく相談した上で、自分の希望に合う手術法を選ぶのが良いでしょう。

メスを使わないので安心だと思い、埋没法による二重の手術を受けました。でも、一部取れてきてしまったので、次は切開法でパッチリ二重にしよう!と考えています。以前、埋没した糸というのは、残ったままなのでしょうか?

埋没法の手術というのは、「見た目がナチュラルに」「やり直しができるように」などと希望される場合に行われる方法です。まぶたの裏側を、髪の毛よりも細い糸で留めるだけのもので、感覚的には仮留めしている感じです。ですから場合によっては、糸が取れてしまうこともあるでしょう。

当院では、万一、二重が取れてしまった場合には、独自の保証システムによって対応させていただいております。一方、切開法は、希望されるラインに沿ってまぶたを切開します。

この時に入っていた糸もご希望により取ることもできますが、万一糸が残っていても問題はありません。モデルやタレントさんのような、憧れのすっきり二重が持続しますので「魅力的な目元に変えたい」と思ってらっしゃるのであれば、切開法を選ばれるほうが良いでしょう。

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手軽な埋没法で二重にしたのですが、もっとパッチリしたモデルさんのような二重にしたいな、と考えています。切開法二重の手術を行えば、どんなに腫れぼったい目の人でも、思い通りの美しい目元になることができますか?

埋没法の手術というのは、髪の毛よりも細い糸でまぶたの裏側を留めるだけの、一番簡単な方法ですので、やり直しがききますし、自然な仕上がりになるのが長所です。

しかし、手術後の表情に慣れてくると、物足りなさを感じて、もう少し手を加えたいと思われる方も多いようです。まぶたが腫れぼったい方で「芸能人のようなくっきりした目にしたい!」とお望みの場合は、次のステップとして切開法を行い、腫れぼったさの原因となるまぶたの脂肪を抜き取った方が、パッチリとした目元という希望を叶えるでしょう。

ただし、様々な方法がありますので、カウンセリングの際に、理想の目元についてを細かく伝えたほうが良いですね。

数年前に埋没法という糸でとめる一番簡単な方法の二重まぶた術を受けたのですが、片方の目が元の一重にもどってしまいました。この方法ではよくあることなのでしょうか?

埋没法二重法は、髪の毛よりも細い糸で、希望される二重のラインに糸を埋没する方法です。糸でとめるだけの簡単な方法ですから、よく目をこすられる人や、まぶたに脂肪が多い人や、皮膚が厚い人などの場合には、糸が切れてしまったり、糸が緩んでしまったりすることが時々あるようです。

しかし、簡単に戻るということが実はこの方法の大きな長所でもあります。受けられた後に希望が変わる場合もあるでしょう。メスを使う手術ではやり直しは困難になりますが、埋没法ならば二重のラインの幅を変更することも、元の一重まぶたに戻すことも簡単に行えます。

当院ではカウンセリングの際に、数年後には元に戻ってしまうことがあるというこも説明していますし、どうしても糸が取れてしまうのが嫌だと言う方には「切開法」による二重まぶた術をお勧めしています。また、万が一、短期間で取れてしまった場合には、当院独自の保証システムで、処置料のみで再度施術しています。

腫れぼったい一重まぶたで、人にきつい印象を与えてしまうことが悩みです。思い切って二重まぶたにしたいと思うのですが、手術には抵抗があります…。

二重まぶた術で一番簡単な方法を選ばれるなら「埋没法」です。

これは髪の毛よりも細い医療用の糸を二重のラインに埋め込む方法で、「プチ整形」の中でも最も人気のある方法です。ちょっと二重にしてみたいというような軽い気持ちで行う方には最適な方法だと言えるでしょう。

ただ、この方の場合は、腫れぼったいまぶたということなので、埋没法だけでは改善しにくいかもしれません。切開法で二重にする時にご希望によりまぶたの余分な脂肪を取り除くことができるので、目元がすっきりしますし、埋没法のように糸が切れてしまって元に戻ってしまうようなこともありません。

しかし、どうしてもメスを使う切開法には抵抗があるようでしたら、埋没法による方法で行うしかありません。まぶたの脂肪が多いととめていた糸が切れたりする場合がありますので、もしも糸が切れてしまった場合には、どういったアフターケアがあるのかを術前によく確認したほうが良いでしょう。

当院の場合には当院独自の保証システムもあります。私たち美容外科医は、患者様が手術を受けられることで、内面からキレイになって前向きな気持ちで日々を過ごしていただきたいと考えております。手術を受けようとお考えの方は、認定専門医のいる信頼できる確かなクリニックを選ぶことが何より大切です。

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17歳の娘が二重まぶたにしたいと言います。一重の細い目に大きなコンプレックスを持っているようなので、親としても反対はしていないのですが、本当に簡単にできるものなのでしょうか?

一番簡単に受けることができる二重まぶた術は、メスを使わずに医療用の細い糸でまぶたの裏側をとめるだけの「埋没法」です。

この方法なら、将来やっぱり一重まぶたに戻したいと思った時には、元の状態に戻すことも可能です。もし糸が取れてしまった場合であっても、当院の場合であれば独自の保証システムがあります。切開法であればモデルさんやタレントさんのような大きくてパッチリした二重にすることができます。いずれの手術にしても、術前に十分なカウンセリングを受けて、その手術方法に納得されてからお受けください。

二重手術をしましたが、二重のラインが広すぎて満足していません。修正手術をすることは可能でしょうか?

目元の修正手術でご要望が一番多いのが、この広すぎる二重のラインの修正です。

糸でとめるだけの埋没法なら、糸を抜いて元の状態に戻してから、再度希望するラインの位置に糸を埋め込めば終わりです。

しかし、切開法などの場合には、すでに皮膚がくぼんでしまっていますから、まぶたの皮下組織を上に持ち上げて、再び最適なラインを作らなければいけません。これは非常に高度な技術を要する手術ですので、一般のクリニックではまず行っていないでしょう。

二重は広ければ良いというものではなく、広すぎると腫れぼったく見えてしまうものです。せっかく手術を受けられても、自然に瞳をキレイに見せられないのでは手術を受けた意味がありません。当院では埋没法・切開法・部分切開法などの様々な方法を行っています。その方に一番合った方法で、希望される二重のライン通りに仕上げることができます。

思い切って二重まぶたの手術を受けてから6ヶ月が経ちました。パッチリした目元に変身しているはずだったのに、結果はまったくの逆です。目が大きくなるどころか開きにくい状態なんです。どうしたらよいのでしょうか?

このような状態になってしまった原因は、二重のラインの幅を広すぎにしてしまったことでしょう。

広すぎることによって、その部分に厚みや重みができてしまい、それがドアのストッパーの役割のようになってしまっているのだと思います。糸でとめるだけの埋没法で受けられたのなら、糸を一度取り除いてから再手術を受ければ簡単に修正することができます。

切開法で受けられたのなら、まぶたの皮下組織を上に持ち上げて、再び最適なラインを作るのがベストでしょう。よりスッキリとした目元にしたいのであれば、再手術の時に重しになっているまぶたの脂肪やタルミを取ってしまうのも良いかと思います。二重のラインは広ければ良いというものではなく、広すぎると腫れぼったく見えてしまいます。

切開法の再手術は非常に高度な技術を要するため、一般のクリニックではほとんど行っていません。もし再手術を希望されるのであれば、信頼できる専門医でよく相談されてから受けられることをお勧めします。

他院で目頭切開を受けた後、目頭のピンクの肉が露出しすぎて、違和感を感じています。元の状態に戻すことはできるのでしょうか?

元々、目頭切開での目頭の出し方は、控えめから、外人のような全切開まで選んで行えます。ご自身の好みにもよりますが、修正手術で元に近い状態にすることや、少しだけ閉じてナチュラルな状態にすることが可能です。

方法としては、下まぶたやお尻の皮膚を移植して蒙古ヒダを作ります。目頭切開手術は、寄り目に見える状態を解消したり、はっきりとした目元や平行型二重にすることができるなど、専門医による手術を受けるとメリットも多いのですが、「傷が残った」「元の状態とあまり変わらない」、または相談者のように「目頭が出すぎた」などの悩みを抱え、修正手術を希望する方が多いのも事実です。

目頭切開の手術実績が豊富な専門医に相談のうえ、慎重に手術を受けるようにしましょう。

目頭切開手術を受けたのですが、思っていたイメージと違い、私の顔には合っていない気がします。目頭を閉じて、元の雰囲気に戻したいのですが可能でしょうか?

目頭切開の手術が一般的になるにつれ、手術に失敗したり、仕上がりに満足できない患者様が増えてきています。例えば、蒙古ヒダを多く切除しすぎて鳥のくちばしのようになってしまったり、目と目の間の間隔が狭くなりすぎて顔のバランスが悪くみえてしまったなど、その症例はさまざまです。

そもそも、目頭切開の手術自体とても難しく技術を要するものですが、その修正を行うためには、さらに ハイレベルなテクニックと経験値、そして美的センスが必要となってきます。

当院では、蒙古ひだを再形成することにより、目頭を自然な形状に整えています。蒙古ひだを切り取りすぎて、皮膚が残っていない場合は、下まぶたの皮膚を移植します。目頭を自然な状態に戻すことで、顔のバランスも整い、自然な目元を取り戻すことができるでしょう。

目の開きが悪く、他院で部分切開二重と眼瞼下垂の手術を受けました。以前より目は開くようになりましたが、二重のラインに皮膚が多く被さり、奥二重になり、不自然さを感じます。自然な明るく見える二重に修正することは可能でしょうか?

目の開きがよくない原因は様々です。 ①上まぶたのたるみ ②余分な脂肪 ③蒙古ひだのつっぱり ④上眼瞼挙筋(まぶたを挙げるのに使う筋肉)が延びてしまっている=眼瞼下垂などが挙げられます。原因を見極めず、すべて④が原因として眼瞼下垂手術を行うと、目の開きだけが非常によくなり、瞼のたるみがあると、目をむいたような不自然な表情になります。相談者の方も同様で、まぶたのたるみと脂肪を取り除き、上まぶたを軽くすることで自然な二重ラインができ、瞳がくっきりと出て、明るく改善できます。

最近、相談に見えられる方の多くは、仕上がりが不自然だと思っていても、自分が受けた手術が自分に適した手術ではなかったことに気付いていません。
目の開きがよくない=すべて眼瞼下垂というわけではなく、①や②や③を改善することでよくなる方もいらっしゃいます。一重の方で眼瞼下垂症状にお悩みの方は、埋没法二重(プチ整形)や切開法二重で改善することもありますので、信頼できる専門医に相談、適した手術を見極めた上で、治療を受けることをおすすめします。

両目ともに眼瞼下垂で手術しました。きれいな目元になると期待していましたが、まぶたが重く不自然な感じがします。目の開きはよくなりましたが、もっとスッキリと改善する方法はありますか?

眼瞼下垂手術といってもどのような手術を受けられたのか分かりませんが、皮膚のタルミや脂肪が被さっていることで、まぶたが重くスッキリしないのだと思います。症状に合わせて、余分なタルミと脂肪を取ってあげることで改善されると思います。当院では、眼瞼下垂の症状の90%以上の方が、皮膚のタルミや脂肪の量が原因です。目の開きをよくするための挙筋短縮手術だけでは、まぶたの被さりや腫れぼったさを改善できず、かえって左右差や不自然さに悩まされる結果にもなりかねません。

眼瞼下垂には色々な原因があり、適切な診断と症状に合った治療を受けることで、スッキリした自然な目元にすることが出来ます。
症例実績の少ない経験の浅い医師では難しく、経験豊富な美容外科専門医のところで、正しい診断を受けられるとよいでしょう。

女優さんのような平行型の二重になりたくて、被さっている蒙古ひだを取り除く目頭切開手術を受けたのですが、目頭が出すぎて、少しきつい目になってしまいました。修正できますか?

目頭は、ほんの数ミリの差で顔全体の印象が大きく変わる部位です。それだけに、切開する際には、より丁寧なカウンセリングと術前のシミュレーションが必要になります。  また、一度皮膚を切り取ってしまうと元に戻すのが難しい部位でもあるので、手術を行う前に必ず何軒かのクリニックでカウンセリングを受けて、もともとの自分の瞼の形状に合っているかどうか、理想の目元にするのに本当に必要な手術かどうか、などしっかり確認してから受けるようにしましょう。

目頭切開の修正手術を希望される方に多くみられるのは、①目頭を切りすぎて、ピンクの部分が見え過ぎてしまっている②目頭の形が角ばっていて、不自然③くちばしのような形になってしまっている④目と目の間の間隔が狭すぎる、などの症状のご相談が多いです。
修正の方法は各々の状態によって違いますが、蒙古ひだが出すぎている場合は目頭の皮膚をZ形成で再建したり、下まぶたの皮膚を移植することで、より自然な目元に整えることができます。
目頭切開の修正手術は難しく、高度な技術を要するので、未熟な医師にはできません。修正手術の症例数が多い、美容外科認定専門医を選ぶとよいでしょう。

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